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第二話「チョコレートパニック(おまけ)」

というわけで、早速更新。
終始、イチャイチャえろえろしてるので、耐えられそうな人だけに限定公開!!気を付けて!!
今回は区切る所もないので、読み切り上げだす。

そして、本編後半では、表題のチョコレートが一切出てきてないというまさかの事実。
だからってわけでもないですが、ここでチョコレート分も補ってみたお(・ω・)
チョコレートといえば、いつか「ごでぃば」さんのチョコ食べてみたいな。

お金の無い有さんは、ハーゲンダッツ買ってくるから、あとは続きをみてね!
最後に、有さんの一言があるよ!(・ω<)キランッ





チョコレートパニック(おまけ)



「テーブルに、足乗せていいわよ」
「ねぇ、ふとん行こうよ」

やっと暗闇に慣れてきた目で確認しながら、ソファ前のローテーブルに、ジャージと下着を取り払って自由になった足を渋々乗せた。
本当に、どうして私は、先生の足の間に収まって後ろから抱きかかえられているんだろう。
疑問に思っていても、今はまったく抵抗する気が起きなかった。

「やっぱり、短い足じゃ辛い?」
「短くないっ!」

背が低くたって、短足とは限らないんだぞ。きっと平均並みのはずなんだ。

「ていうか、そういうことじゃなくてっ」
「あなた、こういう体勢の方が好きでしょ?」
「な、なんでさ」

自分でも認知していないことを、何か確信を持って言われた。
どんな体勢が好きとか。そんなのあったら、まるでヘンタイじゃないか。

「だって、後ろからすると、すぐに濡れてたもの」

そう囁いた唇は、そのまま耳から順に"合図"を落としていく。
そのせいで、全力で訴えたい否定の言葉も霞んでしまう。

「そん、ぁ・・・こと・・・ん」
「また試してみれば分かるわ」

首の周りに好き放題キスをされて、徐々に力が奪われていく。
身体を先生に預け切った頃には既に服の中に手が入り込み、胸にまで届いていた。

「っめた・・・!」
「あぁ、暖房つけてなかったわね。寒い?」
「んん」

大丈夫、と小さく首を振った。
リビングに来た時から変わらず、この季節にしては体温は異常に高いままだった。
むしろ、先生が現れてから更に上がった気がする。

「そう?寒いから、もう硬くなってるのかと思ったのだけど」
「ひゃ・・・っ」

セリフと共に突起を抓まれた。

「噛み応えがありそうね。今はできないのが残念」
「ば、かぁ・・・ぁうっ」

いつもと違って口が空いているからか、意地悪な言葉に拍車がかかる。
それに今日は後ろからだから必然的に耳に近く、直接頭に響くように聞こえてしまう。
そんな状況で『噛み応え』なんて言われて、尚且つ強めに抓られたら、もうどうしようもなくその瞬間を"想像"してしまうわけで。

「っ、かま・・なぃで・・・」

実際されてもいないのに、無意識にそんなことを口走っていた。
頭の後ろで、先生が楽しそうに笑う。

「おいしいから、イヤ」

髪を掻きわけて、代わりにとばかりにうなじに軽く噛みつかれた。
痛くはなかったけど、多少残ったであろう歯形をぺろりと、つけた本人が舐め上げた。

「右足、少し上げてくれる?」
「こぉ?」

言われた通りに膝を立てると、つ、と外側に押されて足を広げられた。

「うあ・・・」

これは、なんとも。

「いやらしい格好ね」
「させといて、言うかなぁ」
「こっちの方がしやすいのよ」
「、・・・」

まるで経験したような発言に、秘部に伸びた左手を思わず掴んで止めた。

「どうしたの?」
「だ、誰かに、してあげたこと、あるの?」
「何を?」
「だか、ら、・・・こういう、こと」

私とあなたが今しているような、こんな触れ合い方を。
そんなこと、聞いても仕方ないって思ってたのに。
あなたのせいで、私までどうかしてしまった。

「―――内緒」
「ッ・・・」

誤魔化しなのか、首筋をキツク吸われる。

「昔のことは、あまり話さない主義なの」
「・・・て、やっぱりしてるじゃん」

話さないってことは、話せる“内容”は存在するってことでしょ?
私が欲しかった答えはとてもシンプルなものだから、それだけで十分なんだよ。

「どうかしら。してあげたかもしれないし、された方かもしれないわよ」
「され・・・っ!」

不意打ちで秘部に指が這った。
深く沈めて、引っ掻くように軽く爪を立てて往復させてくる。

「はっ、あ!?やっ、ん・・・!」

特別、いつもとされていることは変わらないのに、通常の倍以上の刺激が奔った。
反射的にそれを堪えようとして、先生に押しつけるように身体を引いた。

「ン、んっ!な、ぁ・・・っ?」

言葉にならないまま、精一杯首を回して視線だけで疑問を訴えた。
今度は、どんな魔法をかけたのかと。

「気持ちよさそうな顔。全然感覚が抜けてないのね」
「ハァ・・・かん、かく・・・?」
「イったばかりだといつもより敏感になるのよ。知らなかった?」

知るもんか。学校でなんて一回が限界だし。色んな意味で。
それに、こんなこと先生としかしたことないんだから、わかってるくせに。

「焦らされた分、いっぱいお返ししてあげる」

私としては焦らした覚えなど全くないので言いがかりも甚だしいが、この人に口で勝つ自信など無い。
だから、私は言葉を呑み込み、されるがままに。
そう、決して、一刻も早い快楽に期待しているわけじゃない。決して。

「あっ、く、う・・・っん」

早速とばかりに、中指がゆっくりと、それこそ焦らすように侵入してきた。
やっぱり、いつもと違う。これだけで、もう頭の中が融けてしまいそう。

「ふふ、中もすごいのね。どんどん呑み込まれていっちゃう」
「や・・ぃ、わな・・・で・・・」

自分の身体がおかしいことは、イヤなくらいわかってるから。
あぁ、本当にイヤだ。
羞恥心を煽ろうとする言葉にすら、快感しか覚えないなんて。

「ごめんなさい、また感じちゃった?」
「そ、な・・・ことっ・・・」
「ウソ。今、キュってなったもの」
「ちが・・・んあッ!」

悟られたことに焦って気が逸れたところに、もう一本挿し込まれた。

「ふぁっ・・・く、ぁ・・・はっ」

中指だけじゃ気付かなかったけど、この体勢からだと、いつもは当たらないようなところに指が当たってきて、刺激を助長する。
腰が浮きそうになるのを堪えようと足に力を込めると、テーブルの方が堪え切れずに動いてしまった。

「暴れるほど気持ちいい?」
「っ、んん・・・っ!」

余裕がなくて何も答えられない代わりに、またテーブルがずれた。
少しだけ、黙っていてほしい。それだけでも言いたいのに。
指よりも唇よりも、あなたの声に一番感じてしまうこと、わかっててやってるの。

「夜中なんだから、あんまり暴れちゃダメよ」

そう言いながら、矛盾するように胸への愛撫を再開する。

「ひぁっ!」

手の平に包んで揉みしだきながら、時折、指に挟んで突起を弄ってきた。
狙ってるのか、ちょうど関節の辺りで挟むから、抓まれているような錯覚に襲われる。

「ぅ、アっ・・・はぁ、ッ・・・!」
「あなた、胸も弱いのよね。全身性感帯なのかしら」

そんなこと知らないし、知りたくもないけど、そんなのは先生のせいに決まってる。
先生のせいでなきゃ、いけないんだ。

「でも、やっぱりここが一番よね」

一際甘い声で囁いて、今度は中に入ったままの指と挟むように、下の突起を親指で押し潰してきた。

「ッんあぁ!っ・・・ぐ」

冬の澄んだ空気のせいか、暗闇で視覚が鈍いせいか。
思い切り声が響いてしまった気がして、咄嗟に両手で口を押さえ込んだ。

「ふっ・・・んあ゛っ、はぅ゛・・・ん゛ン!」
「もっと我慢しないと、お隣に聞こえちゃうわよ?」

ほんとうに。全然抑えきれない。どうしよう。どうしよう。
でも、我慢しなきゃ。我慢、しないと。他の人に聞こえて、聴かれてしまう。こんな声。

「は・・・、う゛んっ・・・っふぐ・・・ぅ」
「?あなた何を・・・、!」
「ふあ・・・っ」

手首を掴まれて、せっかく噛んでいた手を引き剥がされてしまった。
ぼぅっとする頭で先生を見上げると、なんだか怒っているような。怒ってるの、かな。また、怒らせちゃった。
かと思うと、あの呆れた笑顔を浮かべて。

「―――そこまでしなくていいの」
「けど・・・、声、がまんできない・・・」
「そんなこといいのよ」

そう言って、先生は噛んだ痕に口付けた。

「や、だ・・・。せんせぇ、いがいに・・・っ、きかれたく、ない・・よ」

恥ずかしいのもそうだけど、こんな自分を晒すのは先生だけでいい。先生だけに知っててほしい。
独占欲、じゃなくて。その反対だから。独占、されたい欲?

「私だって、聞かせる気はないわよ」
「んっ」

秘部にあった指を抜かれ、またやめられてしまうのかと不安になって先生の服を握りしめた。
しかし、察してくれたのか、ふっと微笑まれる。

「大丈夫だから、こっち向きなさい」
「え?あ・・・」

足を持たれてそのまま横向きに誘導され、先生の右腕に支えられる。
訝しんで見上げると、逆行気味に寝室からの明かりを受けたその表情は、いつにも増して、優しく。

「それと、“先生”じゃなくて?」
「葉月さん・・・?」

条件反射で名前を呼ぶと、よくできましたと言わんばかりに口を塞がれた。

「んむっ、んーっ・・・、ん゛ッ!?」

そして、遠慮なく二本の指が挿入され、ビクンっと身体が震えた。

「っ・・ン!んっ・・・、!・・・、、は」

ちゅ、と音を立てて唇が離れた。途端に、倒れるように葉月さんの肩に頭を預ける。

「ちょっとイっちゃった?」
「らっ、て・・・」
「これで満足するなら、もう声を我慢しなくて済むけど?」
「――~~~~」

ここまでお膳立てをしておいて、ここまで下準備をしておいて、ここまで期待をさせておいて。
たったこれだけで満足なんて、どうしたってできるわけがなくて。

「やぁだー・・・」

駄々をこねる子供みたいに泣きそうな声で、葉月さんの首に腕を回してしがみついた。

「なら、自分で我慢するのと私に塞がれるの、どっちがいい?」

肩から顔を上げて、相変わらず分かり切ったことを聞く葉月さんを拗ねた目で見る。
こんなのは、問いにもならない。答えを最初から知っているのだから、選択肢はあってないようなものだ。

「葉月さんがい、ん・・・っ」

全部言い終わる前に、それは実行されてしまった。
吐息さえ奪うほど深いキスが、私の意識を持っていこうとする。

「ン・・・ぅん・・ふ・・・、あ・・・はぅ・・・」

半開きだった口をこじ開けられ、葉月さんの舌が私のソレに重なった。
やはり私はコレに弱いのか、空気でも抜かれたみたいに力が抜けはじめて、首に回した腕も落ちそうになった。その瞬間。

「ん゛!!っ・・・!」

危うく葉月さんの舌を噛みそうになるのを、改めて腕に力を込めることで踏みとどまった。
キスに集中していたせいで、三本目の指が割り込んできていたことに気付かず。
既に半分ぐらいまで新たな侵入者を許した秘部は、これまでにないほど広げられていた。

「ゃ・・・っぁ、ん!はう、き・・・ふぁ」

葉月さんの唇の感触にだけ集中して、強すぎる快楽を和らげようと試みる。
だが、それをもおもしろがられているのか、尚のこと音を立てて膣を掻き混ぜてきた。
足が跳ねたかと思えば、肩が上がり、腕が痙攣し、頭のネジが飛んでいく。
ついに顔を上げていられなくなって、ずり落ちるように唇を離した。

「ひあっ、あ、アっ、もぉ・・・!イ、く・・・っ」

しがみつく力も無くなり、辛うじて、葉月さんの服の胸元をぎゅっと掴んだ。
その時、何か早い音が聞こえたのは、気のせいだっただろうか。

「っ!はじゅ、きしゃ・・・!こえ・・でちゃぁ・・・!」
「これなら、出しても平気でしょ」

そう言った葉月さんは、抱えるように私の頭を自分の身体に押し当てた。
白衣からするのとは違う、葉月さんの温かい匂いがする。
少しだけ息苦しいけれど、これで葉月さんだけにしか聞こえないと思うと安心した。
安心したせいか、腰の辺りで疼いていたものが一気に背筋を駆けあがった。

「っ゛!」

止めとばかりに三本の指がぐるんっと中で回り、硬い関節が内壁を擦り上げ。

「うぅ゛ッ!ん゛ぅううぅう゛ぅ!!」

くぐもった声を葉月さんの身体中に響かせて、その腕の中で果てた。

「~~~~~~っ」

この、空っぽになる瞬間が好きだ。
何も考えなくてすむような、全部消えちゃうような。
唯一感じられるものは、私を抱きしめる目の前の人だけ。

「ハッ・・・はあっ、ハァ、は・・・」

止めていた息を吐き出し、荒い呼吸をゆっくりと落ち着かせて、全体を弛緩させていく。
一通り震えが治まると、ようやく葉月さんの指が抜かれた。

「あっ、や・・・!」
「あら、まだ抜いてほしくなかったの?」

えっち、と言い掛かりをつけられるも、それに反論している猶予はなさそうだった。

「そうじゃなくてっ・・・、ソファに、た、垂れちゃう、から・・・」

一緒に緊張が解けた秘部から、基準値を超えた愛液が流れそうになるのが分かってしまった。
さすがに汚すのが忍びなくて口にしたけれど、今、ものすごく恥ずかしい発言をした気がする。
くそぅ、なんで最後になってこんな赤面しなくちゃいけないんだ。

「いっぱい濡れてたものね。教えてくれて、どうもありがとう」

葉月さんは含み笑いをしながら手を伸ばしてティッシュを取り、私の秘部に当ててきた。
忠告した身ではあるが、その後の展開を考えていなかった。何これ、ちょう恥ずかしいんですけど。

「や、やだっ、自分でするっ」
「また一人でシちゃうの?」
「しないっ!」

一体何キャラを定着させようと言うのか、この人は。
しかし、不意に手を止めて、耳に唇が触れるほど近くで囁いた。

「何なら、私が舐め取ってあげてもいいのよ?」
「!」

色気たっぷりの声に、ゴクリと生唾を飲み込む。
流されてしまいそうになるのを、取り戻してきた理性で必死に押し戻した。

「きょうは、・・・ダメ」
「どうして?」

せめて顔を見られないように、葉月さんの肩に顔を埋めた。

「これ以上されたら、しんじゃう・・・」

本気で煙が出るんじゃないかってぐらいに頭が沸騰している。
こんなことだったら、さっきまでのように何も考えられない方がよかった。いや、続けられたら身が持たないけど。

「えぇ、そうね。それは私も困るわ」

だから、ちょっとだけ我慢しなさい。子供に言い聞かせるみたいな言葉と、髪へのキス。
そのコンボに抗えるわけもなく、すくめていた肩を下ろして行為に身を委ねた。
反応しないように気を紛らわそうと視線を走らせると、暗い部屋の中でDVDデッキに光るデジタル時計が目に入った。

「あ・・・」
「今度は何?」
「ううん・・・。ただ、日付過ぎちゃったなって」
「日付?」

と、葉月さんが私の視線を追って、0時をとうに過ぎた時計を見る。
そういえば、ベッドに入るときにはもう過ぎてた気がしなくもないけど、それどころじゃなかったし。

「何かあったの?」
「バレンタイン中に、チョコ、まともに食べられなかった」

こつん、と葉月さんに頭をぶつけて八つ当たりをしてみる。

「散々食べたじゃない」
「バレンタインチョコだって分かってからだよ」
「食べさせてあげたでしょ、私が」
「あれは“まとも”じゃない~」

あれを“まとも”だと言うなら、あなたは相当ねじ曲がった人だ。
言えやしないことを心の中で呟いていると、終わってくれたのか、葉月さんがティッシュをごみ箱に捨てた。

「随分と拘るのね。来年もちゃんとあげるわよ」
「・・・今年じゃないと、やだ」
「私からもらうのは初めてだから?」
「・・・・・・そう、だよ」

私の答えに満足した葉月さんは、ふふ、と笑って私をもう一度前に向かせ、するりとソファを抜け出した。
離れてしまったことで部屋の寒さが身に染みて震えていると、電気がぱっと点けられた。
いきなりの明るさに驚いた眼に手をかざし、徐々に慣らしながら葉月さんの姿を探す。

「もぉ、点けるなら点けるって・・・」

手を退かしてはっきりと視認した葉月さんは、覚えのある箱を手にしていた。

「葉月さん?」
「チョコ、普通に食べたいんでしょう?」

私の前に立った葉月さんの顔には"仕方ない"と書いてあったけど、どこか嬉しそうだった。

「でも、もう14日じゃないよ」
「寝て起きるまでは“今日”よ」

箱を開けながらのらしからぬ発言に豆鉄砲を食らう。
しかし、「はい」とチョコを一つ私に食べさせようとする姿は、相変わらず自信たっぷりで。
やっぱり、この人らしいと笑ってしまった。

「屁理屈も言うんだ」
「あなたの前でだけよ」
「―――」

あぁ、私はこの人の"特別"になれて、ほんとうに、しあわせだ。

「食べるの、食べないの?」
「あっ、食べる!食べるよっ」

今度は引っかけなしに私の口の中にチョコが落とされた。
噛んで半分にすると、お酒なのか、ほのかな甘酸っぱさが広がった。
溶けていくのをもったいなく思いながら、最後の最後まで、バレンタインチョコを味わっていた。

「ありがとう、葉月さん」

見上げて、伝えきれないほどいっぱいの思いを込めた感謝を伝えた。

「どういたしまして」

返す言葉にどこまで思いが篭っていたかはわからなかったけど。
そっと重ねた唇が、世界で一番甘かった。




懺悔室:
内容とか色々ごめんなさい・・・!!変態ですみませんでした・・・!!!!
しかも、やりたかったシチュが消化できなかったよ!
ここまでやらせといて、有さんってば欲ばスイマセン!!黙ります!!
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2009年11月23日 | 保健室シリーズ | コメント 0件 | トラックバック 0件 | トップ

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